身体に関わることを扱う以上、書き方そのものが読み手の判断に影響します。ひまりが記事を書くときに守っていることを、先に公開しておきます。
書くときに守っていること
- 断定しない身体の反応には個人差があります。「必ず治る」「誰でも効く」とは書きません。
- 医療の代わりにしない本サイトは一般的な情報提供です。診断や治療の判断は医療機関にお願いしています。
- 受診の目安を必ず添えるセルフケアで様子を見てよい場合と、先に相談したほうがよい場合を、記事ごとに書いています。
- 出典を示す数値や医学的な記述には、確認した資料を添えます。確認できていないことは書きません。
- 不安をあおらない読んだ人が焦って何かを買う、という流れをつくらないようにしています。
監修について
専門的な内容を扱う記事には、監修者と、どこまでを確認いただいたかの範囲を明記します。監修の範囲を超える部分については、監修者の見解として書きません。
広告の扱い
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訂正について
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